第三章・尸魂界、再び

一護の捕縛に驚く雨竜。

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雨竜「死神代行が捕まって、あんなことも!こんなことも!」
一瞬、某AVが頭をよぎる雨竜。

一方、こちらは尸魂界。
今回の件で驚いているのは、死神達も同じ。

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乱菊「隊長はどう思います?」
日番谷「乱菊が捕まって、あんな…え!? あ、ああ…!そ、そうだな…。」
隊長とは言え、年頃の男の子。思春期真っ只中の彼は、今日もエッチな妄想に夢中です。

疑問に思った日番谷は、極秘に現世へ赴きます。

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日番谷「ん?なんだこの怪しげな本は…?」

日番谷「…。」

日番谷「ハァハァ…確かに…ハァ…とても現世の物とは…ハァハァ…思え…ハァ…ない…ハァ…ぜ…。」

謎の本により、別の意味で赤く染まる日番谷。

第三章では、そんな日番谷の初陣も。

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現世では雨竜達が、恋次が落としていった伝令機で花太郎と連絡をとり、ガンジュにも協力を仰ぎ、志波家の穿界門でソウルソサエティに行く事に。

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そんな穿界門を通行中のワンシーン。

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この金塊×3に目がくらんで列車に撥ねられる事、二度三度。
味な真似を…。

そして瀞霊廷には、前と同じく空鶴に打ち上げてもらう方法で潜入。

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今度は、皆バラバラにならず大成功。

そんな侵入者を捕らえるべく、放たれる刺客は忠犬ワン公。

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狛村「元柳斎殿が捕まって、あん(ry」

流石に真面目なワンコ狛村は、そんな如何わしい想像はしません。

狛村「ひっ捕らえた暁には…毎日食後に“ほねっこ”を…。」
元柳斎「うむ…よかろう…。(バーカ!ウチにそんな予算ねーよ。wwww)」



狛村のおきらくな一日。

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卍解して…。

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ほねっこ食~べ~…

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逆に雨竜に食われてるじゃないですか!!
「次の一撃で、仕留める!」
ボロボロの狛村。今にも保健所に連れて行かれそうな雰囲気です。
個人的に好きなキャラクターなので複雑な気分。雨竜が嫌いになってきたお…。


そんな小汚い犬を撃退した後、今度は恋次が登場。

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ちなみにあの伝令機は、ワザと残したのではなく、単純に恋次が忘れていっただけのようでした。

そんな恋次を何とか退けると…

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突如、乱入者が…!!
…とは言っても見た目はただの死神。

しかし、様子が変です。斬魄刀は真っ赤

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ルキアの一件は、全てこの赤い斬魄刀が原因。
ようやく事情を知る恋次。

次回、「ガチ○コ・ブリーチDS道4」に予想だにせぬ出来事が!!

一体どうなってしまうのか!?


←第二章・斬り結ぶ運命
→第四章・錯綜する疑念
このブログについて

このブログは、BLEACH DSシリーズのプレイ日記です。記事には、ゲーム内容に関するネタバレが含まれている場合があり、攻略的要素は殆どありませんので、ご注意下さい。

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ひとりごと

もの凄く今更ながらギルティギア2がスチームで配信しているのを知った。対戦もXBOX360からスチーム版へ移行しているらしいし、なんか超久しぶりに対戦してみたい気分にもなったが、頻繁に遊んでいた時でさえたいした実力じゃなかったのに数年もブランクがある上、遊ぶにはプレイに耐えれるそれなりのスペックのPCを購入する必要があり、高い金払って環境整えてもストレス溜めるだけになりそうなので断念。PS4で配信でもしてくれればねぇ。(2017/5/28)

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