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第七章・希望の光

部下から報告を受ける山爺。

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山爺「そんな事より、お主ら今夜どうじゃ?一発…いやいや一杯飲に行かんかね?」
ソイフォン&卯の花「…。」

まったく会話が成り立ちません。山爺がボケだしたようです。

首謀者に心当たりは無いのかという問いかけに…

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「首謀者と呼べる“人物”」には心当たりがないと答える山爺。
でも何か知ってそうです。

不信感を覚えるソイフォン。

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ソイフォン「こんな会社辞めてしまおうか。」
…と言いたげな表情。

ここで日番谷が天挺空羅(てんていくうら)で隊首会を要請。

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っていうか、天挺空羅使えたんですね…。

その隊首会に出席する恋次。

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何やら織姫も一緒です。

「緋願花」の狙いは、隊長格の斬魄刀。

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作戦はこうです。

まず、織姫を人質にとります。
一護が必死になって取り返しにくるだろうから、それを隊長格で迎え撃つ。
一護との戦いは激しいものになり消耗する事間違いなし。
そこを「緋願花」が見逃すはずがありません。
現れた「緋願花」を討ち取る。

そしてその餌となる隊長格ですが…。





一護の前に…

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剣八先生が再び登場!!
剣八先生「先生もう怒っちゃった!お礼参り参りに来てやったぜ!!」

剣八先生を何とか退けたところで…

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「緋願花」に操られた死神登場!!
作戦通りに事が運んだと思われましたが、これはあくまで「緋願花」の感染者。
雑魚の一人にしか過ぎませんでした。

…というかそもそもこの作戦に剣八先生は関係なかったみたいです。

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最も適任だとして、みんなに頼み込まれる白哉。
「緋願花」の為とはいえ、一護と戦いわざと消耗して餌になるという…プライドの高い彼には許せない役目。

何も言わずにその場を去ろうとする白哉。
「どこに行く?」との駒村の問いかけに「賊の始末に…」と一言。

そして一護の前に立ちはだかる白哉。

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何だかんだで作戦には従ってくれるようです。

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そして一護との戦いを経て、ついに「緋願花」が出現。

作戦通り…!!!
という事で、一護&白哉からフルボッコの「緋願花」。

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画像の彼岸花のヴィジョンがチ○コに見えた奴は、俺と握手。

後、一息!!

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…というところで、逃げられてしまいます。

しかし、何はともあれソウルソサエティから「緋願花」の脅威がなくなったのは事実。

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安堵の表情を浮かべる一同。

「緋願花」の餌になった白哉ですが、白哉自身は自分でなく一護を弱らせて餌にしようと思っていたようです。

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狛村「外見が外見なだけに“噛ませ犬”になってこいとか言われなくて良かったワン。」
手ごろなやられ隊長格ナンバー1の狛村さんは、密かに自分の事を心配していたようです。

現世に戻るとそこには元気になったルキアの姿が…。

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ソウルソサエティも正常に戻り、ルキアも回復した。
しかし、まだ「緋願花」の脅威が去ったわけではなかった!

次回、「ガチ○コ・ブリーチDS道4」最終章!!

一体どうなってしまうのか!?


←第六章・感染拡大
→最終章・炎をもたらす者
このブログについて

このブログは、BLEACH DSシリーズのプレイ日記です。記事には、ゲーム内容に関するネタバレが含まれている場合があり、攻略的要素は殆どありませんので、ご注意下さい。

パズドラ・フレンド募集

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「ヨグ・トソース」「バーバラ」「闇アテナ」など

ひとりごと

ドラクエ11をクリア。久々に勇者の物語な上にロトが関わるとあってもの凄く楽しめました。今までと比べてレベルが上がりやすかったり、マップに目的地が表示されたりと色々と親切な設計なのは時代の流れか。しかし、そのおかげで目的地を見失ったり、レベル上げに時間を割くこともなくテンポよく飽きずにプレイできました。11をきっかけにドラクエ熱が再燃してきたので、この勢いのままに手付かずのドラクエ10もPS4版で開始。ドラクエ10は2〜3年前に3DS版も買ったのですが、当時はどうも精神的に楽しむ余裕がなかったので、最序盤の五つの種族を選択した直後でやめてしまったのですが、自称ドラクエファンとしては10をまともにプレイしてないのが心残りだったので、マイペースに楽しんでいきたいと思います。(2017/8/27)

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